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大百科事典

クジで賢者の日記、カウンターダガーが登場。露店で並ぶそれらは目に見えて値段が下がりました。

私の鯖では
賢者の日記 10M→6M前後
カウンターダガー 4.5M→2M前半
といった相場の推移です。

これは好機。なけなしのお金をはたいてカウンターダガーの過剰精錬に挑戦したいと思っています・・・。賢者の日記のほうは個人的にはまだ高いかなぁ、と感じちゃいます。20Mとかべらぼうな値段がついてたころと比べれば格段に安くはなっていますけどね。


ところで今度の新パッチ名も無き島で実装予定とされる本が2種あります。大百科事典と死神の名簿!後者、通称「デスノート」はまず手に入れることが無理、とはなから考えてしまいますので前者だけ取り上げます(汗。まずその基本性能を確認してみます。


大百科事典(s2)
角が堅いことで有名なプロンテラ某出版社の大百科事典。
3カラットダイヤモンドを打ちこんだのではないかと思うくらい固い。

Atk110 重量200 レベル3武器 要求Lv70

Matk + 15%, INT + 3, DEX + 2, CRI + 20
純粋Luk数値によってクリティカル率増加。(素LUK5毎にCRI+1)

エルダーがドロップ



これは欲しいです!バイブルのようにスロットが2個でINT補正がありながら、Matkボーナスまでつき、さらにクリ+20。プチクリ武器として打撃の火力UPも期待できます。Atkもバイブルと比較すれば微々たる-5。バイブルの完全上位装備として位置づけられそうです。ただ大百科事典という名が示すように重量が重いので、そのへんで少し判断が分かれるのかな。

問題その一。値段です。エルダードロップなので、実装当初は赤い数字で露天に並ぶと予想されるとはいえ徐々に値下がってくると思いますが・・・。ただエルダーが率先して狩られるようなMobとも言えないですよね。そのへんを考慮しつつ、今だからできる根拠のない予想。My鯖でずばり6-7Mで落ち着く!でも予想している自分で言うのもあれですが、この値段だと微妙に高い感じします。あくまで根拠のない予想ですよ~w。

問題その二。賢者の日記との比較。イメージでざっくり要約するなら、魔法重視の賢者の日記と打撃重視の大百科事典となるんでしょうか。賢者の日記はMatk+20%なのに対し、大百科事典はINT補正+3あれどMatk+15%。Matkが高い人ほどこの+5%の差は大きいでしょうし。反面、打撃面を考慮するなら大百科事典のクリ+20は大きいと思います。でも賢者の日記のASPDボーナスも打撃力UPに貢献すると言えますよね~。そのASPDボーナスがどのへんのものなのか、まだ私は未経験の世界ではありますが・・・。

あとはやっぱり値段との兼ね合いですかね。どちらが安くなるのか。一般的な需要は賢者の日記のほうがありそう。しかし賢者の日記はクジで登場してしまったので、レア度は当分大百科事典のほうが高いでしょう。うーん、どっちが安くなるかはわかりませんねw。とりあえずどっちも魅力的な装備なので、どっちかが安くなればそっちを使ってみましょうか。
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21 : 07 : 14 | [サマル教授]Lv90~Lv95疾風怒濤 | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑

Lv90到達!

貯まりに貯まっていたステータスポイントを一気にStrにポチポチポチ。

酒場でくつろぐ教授さん


Lv89でもStr60に達していたようですね・・・。余ってしまいました。

晴れて素Str50台。賢者の日記を試したい頃合。過去に書きましたが、賢者の日記を一冊持っています。といっても、賢者の日記になんのカードを挿すかまだ決まってませんし、決まったとしてもそのカードを調達するのに資金面で苦労、という段階ですがw。

もうそろそろ自己紹介記事も新しく作成しませんとね。脱線しますが、過去の自己紹介記事見ていたら、うわ懐かしい、と感慨深いものありました。とんがり帽子被ってるし、今では標準装備となった悪魔の羽耳もしておらず。セージの時のSSがちゃっかりのってたりしてまた郷愁感を誘います。着実に時の流れはこのブログにも訪れているようです。

一方で何も変わってなかったのはInt(細かく言えばVitとLukも)。全てが魔法にかかっていたハイマジ時代、Intが要。しかし次に教授へと転職したのでIntはいったん止め、FCASスタイルを身につけるべくAgiとStr、といった流れですかね。うーん、この次は何に振ろうっ。直近(でも4ヶ月前)のステ振り考察記事では、Intを素72まで上げるような事を書きましたけどw。

その前に懸案事項のスキル再振り。これが決まりませんとね・・・。名も無き島実装までずるずると遅延しそうな予感。パサナcも名も無き島実装告知が出て以来ずっと高値をキープしてて手が出ない状態です。↑のSSにもありますようにポリセリオc挿しオーディンの祝福は手に入れてるので、火鎧なくてもいいや、と感じることもたまにあったりします。ポルセリオcならdef-5とはいえ、火場を出してなくても必ずAtk+25にはなりますしね。反対に火鎧は火場を出さないとAtkが加算されません。常時火場なら火鎧のほうがいいことは間違いありませんけど。

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22 : 27 : 26 | [サマル教授]Lv80~Lv90遍歴 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

多重詠唱にまつわる小話

今日は多重詠唱にまつわる小話です。

多重詠唱の基本的仕様
多重詠唱自体はもう説明の必要はあまりないでしょうけど、基本的仕様をおさらいしてみます。去年の10月ベインス実装時、ダブルキャスティング(DC)がAS(オートスペル)にも適用されるように修正。同時にボルト詠唱中にそのボルトと同属性のASが振れば、その詠唱中のボルトは詠唱完了扱いになり、実際のボルトの詠唱完了を待たずとも他のスキルを使用することができるようになりました。

これによりボルト→ボルト・・・という多重詠唱が可能になりました。ボルト詠唱が終了した後のディレイ時間も考えると、詠唱の途中から新たなスキルへ移行できる効果は非常に大きいです。教授になるとDCが発動した場合はますますディレイも増大しますし、このディレイのせいで実際の詠唱時間以上に次のスキルへの移行は遅れていたわけですから。

多重詠唱は
ボルト→ボルト
というボルトの連続詠唱だけでなく
ボルト→メモライズ
ボルト→属性場
などボルト以外のスキルにもつなげられます。よって
ボルト→オートスペル
などもできるようになります。もし手動ボルト詠唱中にASが切れていたとしても、その前にASの同属性ボルトが一発でも落ちていればASのかけなおしが手動ボルト詠唱中でもできるようなりました。

私の場合AS、メモライズ、DCといった非ボルト系スキルは多重詠唱でかけなおすことが多くなってます。ただ非ボルト系スキルを詠唱すると、それ以上の多重詠唱はできなくなります。ASと同属性の手動ボルトなら
ボルト→ボルト→ボルト
とボルト三重詠唱も可能ですが
ボルト→メモライズ→ボルト
という三重詠唱はできないわけです。


スキルを詠唱する順番について
ただ非ボルト系スキルでも、その詠唱が完了すればもちろん次のスキルを詠唱することはできます。ですので、詠唱時間が短いDC(2秒)と反対に長いメモライズ(5秒)をどちらとも詠唱したい場合、DCから詠唱して次にメモライズを詠唱したほうが手動ボルトのディレイ中の時間も有効活用できるかな?ディレイ中はもう詠唱開始できませんから。

たとえばDEX25、フェン有、メモライズ無でFB10を詠唱した場合ROratorioの計算では詠唱時間7.29秒、ディレイ2.8秒。合計だいたい10秒。ROratorioにはDCの項目はありませんので詳しく計算できませんが、DCが発動すればディレイはもっと大きくなるでしょう。

ASが振るまでの時間を考えると、7.29秒の間にメモライズを詠唱完了しDCの詠唱開始までもっていくのは厳しいです。メモライズの詠唱終了時はもう手動ボルトのディレイ中が関の山。もうDCを詠唱することはできません。
図示すると
ボルト詠唱開始→メモライズ詠唱開始→ボルト発動→メモライズ詠唱終了→ボルトディレイ終了
となって、DCの入る余地がありません。

しかし詠唱時間の短いDCを先に詠唱すれば、ボルト発動前にDCを詠唱終了しメモライズの詠唱まで移行することも十分可能です。
ボルト詠唱開始→DC詠唱開始→DC詠唱終了→メモライズ詠唱開始→ボルト発動→ボルトディレイとメモライズ詠唱終了
とディレイ中の時間も有効活用できると思うですよね。なにより手動ボルトが振り終わると同時にメモライズ詠唱完了という姿はなかなかカッコイイ!


どれほどの人に役に立つかどうかわかりませんが、私が自然と行っている多重詠唱の利用の仕方を書き出してみました。それ以前にわかりにくいっ、って感じる方がいそうで不安いっぱいですけど(汗。

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19 : 51 : 36 | [セージ・教授系メモランダ]FCAS・サマル考察 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

トール火山の秘密クエ敢行

スキル再振り記事を勢いよく書いてみましたが、火鎧をまだ入手してないことを口実にいまだ決行にいたらず。セット効果を考えて、パサナc挿しオーディンの祝福が欲しいです。一攫千金を狙って、SD5にちょくちょく通ってはいるもののそううまくカードがドロップしてくれるなんてROの世界ではありえないっ。


ところで名も無き島の実装告知が公式にでましたね。スキル再振りに再考の余地が浮上する要素ではあります。そもそも教授でいけるような所なのか、おおいに疑問を感じますが@@。

それはさておき未実装wikiによると名も無き島に上陸するには、トール火山の秘密クエと歴史学者クエでやっておかなければならないようなので、トール火山の秘密クエを敢行。

トール火山。実装初日に観光でいってカーサに一撃で屠られて以来、足を踏み入れるようなことはありませんでした。あんなところを都合3往復もしなければならないなんて無理!、と固く思ってたけれど、ギルメンがハイアコでもクリアしたとの報告を受け、やる気がちょっぴり上昇w。

やや一回目の侵入はすんなりうまくいきました。ハエで飛び飛び、なんとか2Fまで到着。ノッカーにちょこっと手を出して遊んだり、弓ガーディアンにいきなり集中砲火を食らってびっくりしたりしながらも、監禁された少女まで辿り着きました。ご存知のように少女につながれた足枷を解くためにまたベインスに戻らなければなりません。そして足枷の錠の型を取りに一度、鍵を入手してもう一度、つまり後2回ここに来なければなりません。一回目が楽勝だったので後の2回も順調にいけるかな、とタカをくくってました。型を作るためのなんとか石鹸を手に入れるのに時間もかかったので、残り2回のトール火山侵入は日をあらためておこなうことにしました。

が、この油断が命取りでした!今から振り返ると初日に全ての工程を終わらせ、クエ完了すべきでした・・・。後日、なんとか石鹸を抱え足枷の錠の型を取りにトール火山へ出向いたら、カーサが1F入り口に鎮座してるではありませんか。これがいわゆる「WP防衛」というやつですか!お察しのとおりローディング中に既に横たわっていましたよ・・・。結局、その日は南無っただけですごすごログアウト。他の人の情報でもまだカーサが入り口にいるとの情報を耳にしたので。

翌日、まだカーサが入り口にいないか疑心暗鬼に駆られてたのでまず別キャラで入り口を偵察。まだいる・・・。どうしよう。ガックリ落胆するも、しかしここで救世主が現る!気落ちしてたら、ギルメンの教授さんがこのカーサをクモで飛ばしてあげる、と助け舟をだしてくれたんですよね。グゴゴゴ、なんという猛者・・・。そして言葉どおりあっさりクモで飛ばしてくれました。ありがたや、ありがたやです。暗雲立ち込めた道に視界が開けたっ、かのように思いました。でもまた新たな困難が行く手を阻みます。一回目の侵入と違って、今度は2FへのWP付近にカーサやらインプやらが手ぐすね引いて待ち構えています。オーラWIZさんが横たわってる姿が目に入ってきたりと大慌てです。2FへのWPにハエでドンピシャ着地を試みるもハエが尽き。投げ出しそうな気持ちを抑え、ハエを補給し再度赴きました。この粘りが功を奏したか、なんとか運よくドンピシャ着地、2Fに行くことができしたね。3回目の侵入も同じような感じでどうにかこうにか少女のもとへ。

修羅場をくぐりぬけ


ええ、きましたとも!

オーディン神殿クエの時はボコボコやられたことを考えれば、結局一南無だけで済んだのは運が良かったかもしれませんね。どうにかトール火山の秘密クエを完了できました。

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13 : 11 : 29 | [サマル教授]Lv80~Lv90遍歴 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

教授のスキル再振り結論

そろそろ予定どおりスキル再振りを考えてます。
今のJob56時点でのスキル構成はこちら

去年の三月に書いたスキル再振りの記事では、ここからFWとTSを削り、SW取得とボルト強化という構想でした。ただ考え直す点がいくつか浮上。目下思案中の一番の課題はウォールオブフォグ(霧)を残すかどうか。Mobを霧に浸けるとASまで不発するようになったのが大きいかも・・・。おかげで現状では霧はタゲコントロールにしか使っていません。ただタゲコントロールはクモ糸をケチらなければ、スパイダーウェブで十分だと思ってしまうですよね。よって、霧はなくてもやっていけるじゃないか、と・・・。

霧の用途を箇条書きしてみますと
1 タゲコントロール
2 遠距離防御
3 スキル防御
4 暗闇効果による擬似クァグマイア(相手のHit、Fleeの減少)


1は既に書きましたように、スパイダーウェブを使う。

2はソロ中心のプレイスタイルではあまり使い道がない現状@@。霧に頼った狩場として思いつくのは時計地下3(ペノメナ)とフレイヤ3(シーカー)。まず前者はサマルの微妙なSTRでは、ASなしでしかも属性付与によるアドバンテージもとれないペノメナを殴り倒すのはきついと感じてます(汗。秘密兵器と期待してた魔法のやかんのWBも、ペノメナのMdefの高さゆえそれほど劇的に戦局を覆すほどのものでもありませんでした。私のINTではWBが発動してもペノメナのMHPの1/3ぐらいしかダメを与えられてない気がします・・・。カナシー。後者のフレイヤ3。シーカーさえ相手にできればっ、というところです。シーカーは土付与が抜群に有効で、しかも小型。Cダガーでサクサクいけるも、お邪魔な存在ホドレムリンがが。地水火風の攻撃が半減されるホドレムリンを倒すのは難儀です。

ドロセラもクロコンによって、足を運ばなくなりましたし・・・。まだ氷Dには本格的に乗り込んでいませんが、対ゲイズティを考えれば残しておきたいスキルではあるんですけどね。

3に関しては、単体魔法ならマジックロッドである程度防御できます。そしてSWを取得するなら近距離物理スキルもSWで防げるようになります。

4はFleeに余裕がでてきた現在、手動ボルトとASを不発させてまで殴りたくなるようなMobが思いつかないのが本音です。属性付与が生きMHPも10k前後のMobなら、経験上魔法に頼らず殴り倒すこともできるかな、と感触を得てますが、その条件にあてはまるMobは既に今のFleeで十分手の届く範囲。また殴りが当たらない敵にはやっぱりCダガーを使えばいいですし、当たらないならまさに魔法を使うのが活路となりますので。


その他、私が霧を早めに取得したのは霧の前提スキルとなるデリュージとバイオレントゲイルを駆使したかった思惑がありました。この両属性場、育成途上では楽しく使うことができましたが、ここまでキャラが成熟してくるとレベル2という微妙なレベルの属性場をわざわざ出してまで戦うことも少なくなりました。レベル2のデリュージなら魔法のやかんが自動的に出してくれますしね・・・。あえて属性場を使うならMAXレベルはないと出し損のような気がしてくるこの頃です。


霧の代わりにする取得スキル
MAXレベルのボルケーノです。霧がいらないというより、ボルケーノを使ってみたい!という気持ちのほうが強いかもしれません。ボルケーノを取るなら、渋々何か削らなくてはいけないので、その第一候補が霧だった、ということになるでしょう・・・。タナトスでのPTプレイで真価を発揮したスパイダーウェブの感触を知るとスパイダーウェブを削る気にはなりませんでした。また前提スキルのドラゴノロジーのINT補正も欲しいですし。

ボルケーノは火鎧着用という条件付ですが、直接ATKが上がるスキルなので、「火」という属性も含めて汎用性は他の属性場に比べれば高いかな、と思いました。水Mobに恵まれた現在の環境ではMAXレベルのバイオレントゲイルもよさそうですが。殴りと魔法に攻撃手段が分散し、一方で手動ボルトを詠唱するのがスタイルとなっているFCASでは、殴りセージ/教授さんほどボルケーノの恩恵は少なくそんなに期待できないのかもしれませんが、使いにくさも含めていろいろ経験したいという気持ちですっ。


再振り後のスキル構成はこちら

2/11 追記
↑のスキル構成、マジスキルに教授ポイントをつぎこんでるとのご指摘をコメントでもらいました。意図的にそうしたのではなく、うっかりミスです・・・。

修正スキル構成はこちら
実際はまだまだ迷ってます(アレレ。

2/19追記
現在の仕様では、風鎧を着用していないと風場上ではASPDが低下する発生するバグ?があるためバイオレントゲイルはやっぱり使いにくいですね・・・。このバグを度忘れしていました。

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18 : 58 : 00 | [サマル教授]Lv80~Lv90遍歴 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
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